平塚の空襲と戦災を記録する会

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 平成元年度から開かれている会で、平塚空襲に関する資料の収集と空襲体験を中心にした聞き取り調査、市内戦災地図の作成などを、毎月1回、第3土曜日に実施しています。(※現在、開催日が変更されています。詳細はこちら。)平塚の空襲された7月16日を中心に、毎年のように寄贈品コーナーを使って空襲をテーマにした展示を行い、また聞き取りの記録は、「炎の証言」という会報にまとめています。80回開催され、のべ参加者数は732名です。(担当:土井

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※ここに載せた文章は、開館20周年記念展の際に発行された図録の 第2章 博物館のしごと 6.出会いの場としての行事 中に掲載されたものです。よって、多少古い記述となっています。

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