相模川の生い立ちを探る会

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 相模川流域の大地の生い立ちを、野外観察を通して考えることを目的に、平成3年度から実施している行事です。地形や地質とその生い立ちが、我々の生活とどのように係わっているのかを考えながら、観察を行っています。年間会員制で、流域を広くフィールドにして月1回の野外活動を行い、雨天時には室内で学習会を行っています。当日の記録、参加者の観察した内容、感じたことをまとめ、会報「グリーンタフ」を庁内印刷で刊行しています。57回の開催で、のべ992名が参加しました。(担当:

行事に参加するには

※ここに載せた文章は、開館20周年記念展の際に発行された図録の 第2章 博物館のしごと 6.出会いの場としての行事 中に掲載されたものです。よって、多少古い記述となっています。

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